六甲コンビニウォーカー

2002年の日記

飲み会終わりにファミレスへ。 2002/12/31 23:14:37

飲み会のあとラスト詣でに行こうとしたら神社が閉まってた。
ショック。どこでもそうなのだろうか。

しょうがないので初詣だけにしときます。

眠いなあ 2002/12/30 23:43:07

巨人の松井って「マツイヒデキ」だが「秀樹」じゃなくて「秀喜」なのである。

何となく間違えそうなとこだがどうだろう。儂は頻繁に間違える。誤変換のまま放ってたりとか。

でこれの覚え方を思いついた。

「喜」って松井の顔に似てる。もうわかった人もいると思うが(いるのか?)これは東京に戻ったら図入りで説明しようと思う。

やっぱ「喜」と松井の顔は似てる。モノの形からできた漢字みたいである。
「目」とか「川」とか。

「喜」は松井秀喜の「喜」からできたのか。

話がループ気味

年末年末 2002/12/30 01:24:06

今日は世界が滅ぶ夢を見た。何かあんのか、儂。

別府(べふ)てゆう地名があるのだが、いや、「べっぷ」ではなく「べふ」。「ベフ」て片仮名でかくと、とゆうか脳のなかで片仮名にすると(つまり外国語、とゆうかローマ字の綴りが存在するものと認識すると)、なんか新しい拡張子みたいである。

.bef。画像っぽい。
単にGIFから連想しただけだろうけど。

新規格bef。拡張子辞典で調べればあるかもしれない。いまネット環境にないのが激しく悔やまれる。

飲んでました 2002/12/29 07:09:24

友人が「俺も丸くなったよ」と言っていた。もちろん冗談なのだが、なぜ「もちろん」冗談なのかというと、この台詞って本気で言うとかなり滑稽である。
つまり必然的についてくる「オレも昔はとがっていた」とゆう文脈。自分でそう思ってるとゆうのはかなり末期的な恥ずかしさがあるとゆうのにさらにその事を堂々とカミングアウト(本人はそう思ってないだろうけど)する、ある種羞恥心における他人とのズレ。これらをクリアして初めて「オレも丸くなったよ」と言えるのである。 

いや、本気で言ってる人なんて見たことないけど。

夢の話って他人が聞いたりとか、あとで読み返したりすると全然面白くなかったりするのだが、敢えて書いてみる。 2002/12/28 00:47:44

昨日みた夢。何かボブサップに脅された。でボブサップはいなくなるのだが、次にメタリカとゆうバンドのヴォーカリストにも脅された。
でもそいつは大学のクラスの友人(オーケストラのサークルに入ってて、格闘技とかとは多分無縁)がムエタイで追い払ってくれるのである。

自分でも書いててつまんねえ、と思ったがまあいいや。

それにしても何でおもしろい夢の話は話してる本人しかおもしろくないのだろう。おもしろ体験談と何が違うのか。
どちらも脳(あるいは脳と体だが)が体験した話を脳が再構築して話してるのに。体が重要なのだろうか